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クリアーキー

メモリー、置数、計算命令等をクリアします。

SHARP式

CASIO式

機能

シャープ式の場合

  

クリアオール [CA]

[GT]メモリー、[M]メモリーの値を含めて電卓内をすべてクリア(ご破算)します。

クリアエントリー [CE]

置数直後や、メモリーの内容を呼び出した時などに押せば、置数がクリアされます。
また、置数時のエラーや、計算結果の整数部がパネル表示桁を超えた時のエラーを解除する時にも使用します。
エラーの解除について詳しくは >>電卓の基本仕様、オーバーフローについて を参照して下さい。

クリア [C]

電卓内部の数値や計算命令をクリアする時に押します。

カシオ式の場合

  

クリアオール [CA]

[GT]メモリー、[M]メモリーの値を含めて電卓内をすべてクリア(ご破算)します。

クリア [C]

置数直後や、メモリーの内容を呼び出した時などに押せば、置数がクリアされます。
また、置数時のエラーや、計算結果の整数部がパネル表示桁を超えた時のエラーを解除する時にも使用します。
エラーの解除について詳しくは >>電卓の基本仕様、オーバーフローについて を参照して下さい。

オールクリア [AC]

電卓内部の数値や計算命令をクリアする時に押します。
(カシオ式の場合はACで”GTメモリー”の値もクリアされます。)